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アルメニア国立放送交響楽団 音楽総監督(2001.6-2003)など アルメニア、東欧で活躍 |
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アルメニア・フィルを指揮する 井上喜惟 |
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2003年、海外オケ経験者も含むフリー・ランス及び在京オケメンバーのピックアップによる室内オケ
ジャパン・シンフォニア
設立とともに音楽監督に就任 また、2001年ジャパン・グスタフ・マーラー・オーケストラ (アマチュア)を設立し、2003年にはハチャトゥリアンの交響曲第3番を日本初演 |
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2008年 6月 1日(日)13:30 ミューザ川崎シンフォニーホール ジャパン・グスタフ・マーラー・オーケストラ マーラー:交響曲第2番《復活》 (三谷結子/蔵野蘭子/栗友会) |
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2008年11月 9日(日) 14:30
晴海トリトンスクエア・第一生命ホール ジャパン・シンフォニア定期演奏会 バルトーク:ルーマニア民族舞曲集 ブラームス:ヴァイオリン協奏曲(三戸素子) シューマン:交響曲第2番 |
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1979年16歳のとき渡欧、ウィーン国立音楽アカデミーでブルーノ・ザイドルホーファー、ウィーン市立音楽院でブランコ・チュベルカにピアノを師事 その後クルト・ヴェスに指揮を学ぶ 1982年よりミュンヘン、マインツでチェリビダッケに、またバイロイト音楽祭でシュタインに師事 1985年よりケルン放送交響楽団でベルティーニのもとで研鑚を積む 1989年よりウィーン・トーンキュンストラー管弦楽団でカラブチェフスキーのアシスタント この間、バーンスタインにも師事 1992年3月ブルノ・フィル定期公演でデビュー アルメニア・フィル常任客演指揮者(1993-)、 エレヴァン交響楽団(アルメニア・フィルと合併)首席指揮者(2000-2001)などを歴任 2000年9月にはアルメニアで、矢代秋雄、伊福部昭、武満徹、芥川也寸志などの作品を中心とした 「ジャパン・フェスティバル」を開催、ライヴ録音もCD化された ワルシャワ・フィル、ブルノ・フィル、チェコ・ナショナル響(コシュラー創設)とのCDがある |
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ベートーヴェン:交響曲第3番 ベートーヴェン:序曲「コリオラン」 ジャパン・シンフォニア 2004年11月19日、2003年12月8日 ライヴ録音 晴海トリトンスクエア・第一生命ホール Altus ALT033 |
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君が代(武中淳彦編曲) 武中淳彦:管弦二抄 ハチャトゥリアン:交響曲第2番ホ短調「鐘」 小山清茂:「アイヌの唄」 アルメニア・フィル 2000年9月エレヴァンにおける「日本音楽週間」ライヴ録音T Altus ALT011 |
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ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲 ラヴェル:「シェエラザード」 (Ms;林千恵子) 矢代秋雄:交響曲 アルメニア・フィル 2000年9月エレヴァンにおける「日本音楽週間」ライヴ録音U Altus ALT012 |
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チェクナヴォリアン:愛のワルツ チェクナヴォリアン:ピアノ協奏曲 (Pf;古曵真則) 伊福部昭:ヴァイオリン協奏曲第2番 (Vn;緒方恵) 外山雄三:「ラプソディ」 伊福部昭:ヴァイオリンとオーケストラのための協奏狂詩曲(Vn;久保田巧) アルメニア・フィル 2000年9月エレヴァンにおける「日本音楽週間」ライヴ録音V、伊福部昭のみ1993年9月26日ライヴ Altus ALT013,014(2枚組) |
グリーグ:ピアノ協奏曲(30'05") 舘野泉(ピアノ) チェコ・ナショナル交響楽団 1996年2月21-28日Rudolfinum, Praha キングレコード KICC-201 |
ブラームス:大学祝典序曲(11'15") 舘野泉(ピアノ) チェコ・ナショナル交響楽団 1996年2月21-28日Rudolfinum, Praha キングレコード KICC-203 |
チャイコフスキー:スラヴ行進曲(10'30") ブルノ・フィルハーモニー管弦楽団 1992年3月11-13日ワンポイントマイクによるスタジオ録音 JOD Classics JOD-122 |
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未見 (公式サイトを見つけた方、ファンサイトをお作りになった方はご一報下さい) |
| 写真をご提供下さった井上さんに感謝いたします。 |